琉球的哀華IVオムニバス 加藤登紀子 ネーネーズ 戸川純ユニット よなは徹 jimama りんけんバンド THEBOOM 森山良子 久保田麻琴と夕焼け楽団 おおたか静流 ¥ 2,394 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
琉球的哀華IV | |
| 沖縄や奄美の歌はテレビやFMでも頻繁に流れるようになりましたが、きら星のような作品を集めたこのCDを聞くと、あらためてその美しさと完成度の高さに心地よく圧倒されます。はじめてIVを聞いたのですが、I〜IIIも絶対に聞いてみたいと思ってしまいます。 | ||
ラッキー・オールド・サン久保田麻琴と夕焼け楽団 夕焼け楽団 ¥ 1,529¥ 6,000 ★★★★★ |
ラッキー・オールド・サン | |
| 最高に格好いいです。 | ||
夢と感動 沖縄音楽この一枚でオムニバ 我如古より子with吉川忠英 謝苅区青年会 内里美香 平安隆withボブ・ブロッズマン よなは徹 喜納昌吉&チャンプルーズ 城間和子 前川守賢 久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 2,185 通常24時間以内に発送 |
夢と感動 沖縄音楽この一枚で | |
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メイド・イン・アイランドII~ジ久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,835¥ 1,300 |
メイド・イン・アイランドI... | |
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メイド・イン・アイランド久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,835 |
メイド・イン・アイランド | |
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真夏の奇蹟THEBOOM ¥ 1,020¥ 1 ★★★★★ |
真夏の奇蹟 | |
| 私にとって、麻薬のような魅力のある曲です。 宮沢さんが女性側、男性側の二役を歌い分けているのですが、それがとても色っぽい・・・「愛していると言って」のフレーズ、強烈です。サビの浮遊感がたまらん。 | ||
ベスト・オブ・ショーボート・レオムニバス 久保田麻琴 外道 誰がカバやねんロックンロールショー 南佳孝 憂歌団 吉田美奈子 西岡恭蔵 小坂忠 スターキング・デリシャス 夕焼け楽団 ¥ 2,300 |
ベスト・オブ・ショーボート... | |
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ブンブンビート阿波踊り!M.C.チータ MC・チータ ¥ 1,121 ★★★★ |
ブンブンビート阿波踊り! | |
| M・C・チータの「チータ」は、みなさん御存じの水前寺清子。ところがこの曲、プロデュース・作曲があの久保田麻琴、作詞がサンディー、というファンにはたまらない組み合わせ。曲も、チータらしくもあり、久保田麻琴らしくもあり、明るく陽気で楽しい仕上がりになっています。バリー・サグー(ヌスラット・ファテ・アリ・ハーンの「マジック・タッチ」をMIXしたバングラ系DJ)の起用も驚きですが、このジャングルミックスはちょっと変です。 | ||
フォークビレッジ(3)オムニバス 尾崎亜美 オフコース 甲斐バンド チューリップ アリス サディスティック・ミカ・バンド 久保田麻琴 寺尾聰 クリエーション SKY ¥ 3,150¥ 3,150 ★★★★ |
フォークビレッジ(3) | |
| 70年代にポップ・ロックにはまった人達にとっては、ツボを押さえたなかなか魅力的な選曲です。 (当時の東芝は人気ミュージシャンを抱えていたのだな、と変な所に感心。) この「フォークビレッジ」オムニバス・シリーズの他の2つが、60〜70年代のフォークやカレッジミュージックを押さえているのに対して、本作はそれより後期のややポップロックよりの選曲。 AORという言葉が、ボチボチ一般的になってきた頃でしょうか。フォークの泥臭さが抜けて、お洒落系が少し入ってきてると言うか何と言うか。 当時これらの曲に胸を焦がした人はもちろん、ミスターチルドレン、スピッツ等の曲が好きな方にもお奨め出来る一品です。 | ||
バリ・ドリーム久保田麻琴 ¥ 2,415 通常24時間以内に発送 |
バリ・ドリーム | |
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バイ・バイ・ベイビー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,260 |
バイ・バイ・ベイビー | |
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バイ・バイ・ベイビー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,260 |
バイ・バイ・ベイビー | |
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ハワイ・チャンプルー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 2,940 ★★★★★ |
ハワイ・チャンプルー | |
| 気持ち良過ぎます…。 まさしくタイトルそのまんまのごった煮トロピカルミュージック。 ハワイアンやブルース、レゲエ、沖縄音楽やウェスタンなど、色んな音楽要素の良いトコ取りといった感じで、しかも違和感なくまとめ上げられています。 演奏や歌声から醸し出される、ゆったりとリラックスしたルーズなノリに一度触れてしまうともうメロメロ。国名不詳のリゾートビーチが眼前に広がります。 とかく「ハイサイおじさん」が注目されがちですが、南正人の「上海帰り」といったその他のカバーも自作曲の数々も、全てが極上の心地よさです。 私ごときが今更お勧めするのも何だな、と躊躇するほどの歴史的名作。 確かに久保田麻琴と夕焼け楽団は、知る人ぞ知る、という存在ではあろうが、75年録音にしてすでに、世界各地の魅力的な大衆音楽の要素を愛情を持って大胆に配合した複眼的な作品を作り上げていることには脱帽する。 細野春臣と久保田麻琴のプロデュースのもとハワイで録音された本作の凄さは、その音楽的チャンプルーの試みが、古臭さを感じさせない洗練とレイドバックした心地よい雰囲気を備えていることで、今でも聞くに耐えて余りあることだ。個人... | ||
ハワイ・チャンプルー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,835 |
ハワイ・チャンプルー | |
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ハワイ・チャンプル-久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 2,940¥ 5,000 |
ハワイ・チャンプル- | |
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ノルデスチ・アトミコ Vol.1オムニバス モンボジョ マラカトゥ・ナサオ・ペルナンブーコ マラカトゥ・ナサオ・エストラ・ブリリャンテ アビサル・イ・オス・カボクロス・エンヴェネナドス マシエル・サルー・イ・オ・テルノ・ドゥ・テヘイロ ボンスセッソ・サンバ・クルービ カブルエーラ ¥ 2,394 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
ノルデスチ・アトミコ Vo... | |
| すごい一枚です。これくらいグサッとくるのは年に何枚もないでしょう。最初から終わりまで、1曲としてつまらないのがない、選び抜かれたコンピレーション。さすがは音の旅人、久保田麻琴。(ところで昔から思ってたんですが、「麻琴」って本名なんでしょうか? 麻のお琴ですか? すごすぎ、飛びすぎ。)選ばれた音の母体はブラジル北東部、ブラジルの中でもド田舎の名に恥じない地方です。映画「セントラル・ステーション」での、トラックで旅する巡礼のシーンを思い出してください。あの乾燥した荒野。そしてアフリカ大陸にもっとも近い海岸。それぞれに独自の伝統があり、進化があり、爆発があります。いったいどんな文化のどんな音を組み合わせれば、こんな風になっていくのか? 西アフリカ、インディオ、ヨーロッパ、アラブ。すべてが渾然一体となっています。このグルーヴは、他のどこでもありえないでしょう。まさに地球音楽の最先進地帯! おもしろいのはポルトガル語の発音のちがい。リオなら「のいち」、現代リスボンなら「のいとぅ」となる「夜」が、ここでははっきり「のいてぃ」と発音されている。昔のポルトガルの発音が、たぶんいちばんよく残っているの... | ||
ディープ・サンバ(ノルデスチ・アトミコ・ドイス)オムニバス ゼー・ネギーニョ・ド・ココ オルティーニョ カロリーナ・ピニェイロ ベト・ブリート 松田美緒・ミーツ・DJドロレス コーラル・エドガール・モラエス マシエル・サルー&テルノ・ドゥ・テヘイロ ボンスセッソ・サンバ・クル ービ ¥ 2,394 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
ディープ・サンバ(ノルデス... | |
| 相変わらず世界中を飛び周り、様々な国の音楽を紹介している音楽ジプシー久保田麻琴。そんな彼がブラジル北東部ノルデスチの最新をコンパイルしたもの。ノルデスチと言えばサンバのルーツとも語られてきていて、ここでのリズムが北のレシーフェでフレーヴォに、南下してリオでサンバになったと言われてます(一諸説ですが)。そんなサンバのルーツでもあるノルデスチ。伝統とテクノロジーが見事に融合し若いミュージシャンだけでなく、往年のマエストロや50代のアーティストがアルバムを出したり遅咲きのデヴュー(そう言えばカルトーラのアルバム・デヴューも遅かったですね)をしたりと、かなりシーンが熱くなってきているようです。このコンピにはその熱さがギュッと凝縮され、豊穣なノルデスチ・サウンドの今を知るには格好のアルバです。ルーツ・サンバな物からダブやエレクトロニカ的手法を使った物まで、その懐の深さには脱帽です。リオとはまた違ったハイブリットなサウンドは、ちょっとした音楽グルメな方には最適。そう言えばカエターノ・ヴェローゾはバイーア出身だし、アート・リンゼイは幼少の頃レシーフェに住んでいたし、あのハイブリットな感覚はここで培... | ||
ディキシー・フィーバー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 1,835¥ 1,900 |
ディキシー・フィーバー | |
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ディキシー・フィーバー久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 2,793 通常24時間以内に発送 |
ディキシー・フィーバー | |
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ディキシ-・フィ-バ-久保田麻琴と夕焼け楽団 ¥ 2,793 通常1〜3週間以内に発送 ★★★★★ |
ディキシ-・フィ-バ- | |
| 夕焼け楽団としての3作目。細野晴臣、久保田麻琴共同プロデュース作品。前作でのハワイ〜沖縄路線に比べると思い切りアメリカ南部指向が強まり、エスニックな味を残しながらも、全体の印象はチャンキー・スワンプ・ロック。この手のサウンドに久保田麻琴の声は最高の組み合わせ、深くて魅力的です。オリジナルアルバムとしては当時のステージの雰囲気に一番近いアルバムとも言えます。1曲目〜2曲目の疾走感は豪快、太くうねる藤田洋麻のスライドギターが本領発揮です。9曲中7曲を叩いているトラヴィス・フラートンの土臭いドラムも秀逸。夕焼け楽団の「揺れながら白熱して行く」ブギー感覚を盛り上げています。かすかにイーグルスを感じさせる傑作「星くず」と「キャプテン・バナナ」のドラムはあの林立夫!ハイハットやスネアが歌詞に反応して唄っているかのようなハートウォーミングな演奏です。キーボードにはニューオリンズの名手、故ロニーバロンが参加。ピアノもハモンドも絶品!ずっしりしたビートのスワンプ・ロックが好きな人にはこのアルバムがお勧め。エキゾチックなチャンキー・サウンドが好みなら前作「ハワイチャンプルー」でしょうか。このアルバムを聴... | ||